お知らせ・ニュースリリース
2009.10.01
本年で5回目を迎える財団法人日本科学技術連盟主催の「企業の品質経営度調査」の結果データ・分析ノウハウを活用して、品質重視の経営に貢献する分析レポートを提供いたします。
製品の品質や安全性に対する関心が高まっている中、品質の重要性を認識した経営を実践することが、顧客満足度を高め、企業の競争力を向上させていくことにつながります。
当支援サービスでは、貴社や関連会社の品質経営の水準がどのレベルにあるのか、また、貴社の取り組みで優れているところ"強み"やそうでないところ"弱み"、はどこなのか、トップ企業との違いは何かを明らかにします。ベンチマークツールとして、貴社の品質重視経営を支援することを目指します。
詳しくは >> 品質経営度調査 ベンチマーク支援サービス
【第5回 品質経営度調査 調査概要】
調査主体:(財)日本科学技術連盟
調査協賛:日本経済新聞社
調査実施機関:日経リサーチ
調査実施期間:2009年6月~8月
調査対象:600社
回収数 :225社(回収率37.5%) 連盟の賛助会員企業、国内有力製造業・建設業が対象
紙面掲載:2009年10月1日に日本経済新聞(15面)および日経産業新聞(1・22面)に掲載
【問い合わせ先】
http://www.nikkei-r.co.jp/
データ事業本部
https://www.nikkei-r.co.jp/contact2/
もしくは
E-mail: qmrs@nikkei-r.co.jp