講演・論文情報
| 執筆者 | タイトル | 発表先 |
|---|---|---|
| 吉開正伸(日経リサーチ)・西尾チヅル(筑波大学) | 訴求メッセージが感情状態と購買意思決定に及ぼす影響: Regulatory focus 理論を用いて | 日本消費者行動研究学会、第42回 消費者行動研究コンファレンス |
| 佐藤 寧 | 複数WEB調査におけるシングルソース集計の効用と実例 | 日本行動計量学会第39回大会(2011年9月12日) |
| 執筆者 | タイトル | 発表先 |
|---|---|---|
| 鈴木 督久 | 回収率について | 財団法人実務教育研究所機関誌「道標」2011年4月号 №637 |
| 執筆者 | タイトル | 発表先 |
|---|---|---|
| 佐藤 寧 | 市場調査における調査の品質と Webモニター調査での取り組み | 日本行動計量学会第38回大会(2010年9月23日) |
| 槙 純子 | RDD調査の精度を高めるために -調査会社の視点から- | 日本行動計量学会第38回大会(2010年9月24日) |
| 鈴木 督久 | クラスター分析の活用:その可能性と不全性 | 日本分類学会 シンポジウム・第27 回研究報告会(2010 年7 月31 日) |
| 鈴木督久 | マスコミ世論調査結果の乖離問題 | 第95回行動計量シンポジウム(2010年3月23日) |
| 執筆者 | タイトル | 発表先 |
|---|---|---|
| 鈴木 督久 | クラスター分析の活用:その可能性と不全性 | 日本分類学会 シンポジウム・第27 回研究報告会 2010 年7 月31 日(土) |
| 鈴木 督久 | 選挙における調査と予測報道 | 日本心理学会 「心理学ワールド」49号(2010年4月) |
| 鈴木 督久 | 世論調査の最近の動向 | 社会調査協会 「社会と調査」 第3号(2009年9月) |
| 執筆者 | タイトル | 発表先 |
|---|---|---|
| 越智 正之 | この先の景気をどう読むか ― この経済危機(景気)を見る・読むためのファクト(要素)は何か ― | 第12回JMRA経営者フォーラム |
| 執筆者 | タイトル | 発表先 |
|---|---|---|
| 佐藤 邦弘 | ブログをマーケティングデータとして活用するために | 日本マーケティング協会 マーケティングホライズン2009年4号 |
| 鈴木 督久 | 調査の信頼性 -誤差の感覚- | 財団法人実務教育研究所機関誌「道標」2009年9月号 №618 |
| 佐藤寧・槙純子 | RDDサンプリングにおけるフレーム比較 | 行動計量学 第35巻第2号(通巻69号)2008年,131~147 |
| 執筆者 | タイトル | 発表先 |
|---|---|---|
| 大浜 毅美 | ブログにおける話題関心の減退曲線推定の試み | 日本行動計量学会第36回大会 |
| 佐藤 邦弘 | ネットワーク図によるデータ可視化システムの開発 | 日本行動計量学会第36回大会 |
| 鈴木 督久 | 社会調査の現場から -市場調査機関と社会調査士資格- | 日本行動計量学会第36回大会 |
| 鈴木 督久 | 企業イメージ、20年の変遷 ~21世紀の企業コミュニケーションへ~ | 日経広告手帖2008年9月号 |
| 執筆者 | タイトル | 発表先 |
|---|---|---|
| 鈴木 督久 | マーケティング・リサーチにおける品質管理 | ESTRELA No.169(2008年4月) |
| 鈴木 督久 | 調査における精度と誤差 | 広研レポートVol.250(2008年3月号) |
| 鈴木 督久 | ランダムネスの彼岸 | 広研レポート Vol.249(2008年2月号) |
| 鈴木 督久 | 調査の品質 | 広研レポート Vol.248(2008年1月号) |