組織活性化診断調査(従業員満足度調査/ES)
従業員の「働きがい」を向上させる要素を明らかにすることで、組織の活性化を実現する調査です。
従業員満足度の高い組織を従業員が「働きがい」を感じられる組織と定義づけ、その向上のための課題を明らかにします。
従業員は個人の考え方や働きかた(ワークスタイル)と社会とのかかわり(社会的リレーション)を自らの活動(仕事)に感じることで、「働きがい」を感じることができます。
つまり企業組織(組織インフラ)は、個人と社会の接点としての機能を発揮することで、個々の従業員の「働きがい」を高めることができるのです。
この調査では、ワークスタイル、組織インフラ、社会的リレーション、という3つの視点について、貴社の組織の活性化につながる要素を発見します。
| 従業員のモチベーションを高めたい |
| 従業員の離職を食い止めたい |
| 経営ビジョンやブランド意識などを浸透させたい |
| 顧客満足度の向上につなげたい |
| 海外を含むグループ経営を推進したい 在外日系企業の従業員満足度調査(海外ES調査)はこちら |
| 制度や施策を見直したい、効果を見たい |
| 社内のコミュニケーションを良くしたい |
| 経営統合や合併後の企業文化の融合を図りたい など |
働きがいを向上させるための優先的改善課題が明らかになります。
当社が実施している「ビジネスパーソン意識調査※」の結果データから得られた業種、売上高、従業員規模別の平均データを貴社データと比較することで、貴社の客観的な位置付けが分かります。
※ 日経リサーチのネットモニターに登録している全国ビジネスパーソンを対象に、毎年定期的に実施している意識調査。約15,000人から回答を得ています。
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