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「統一地方選情勢調査」4月1日(月)日本経済新聞2面に掲載

4月7日に投開票する統一地方選前半戦の知事選のうち、3道県について電話世論調査などをもとに情勢を探ったところ、与野党が対決する北海道は自民、公明が推す新人がリードしています。自民分裂となった島根は自民推薦候補と自民県議の一部が支援する候補が激しく競り合っています。同じく自民分裂の福岡は現職が優勢です。
メディア掲載
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