株式会社日経リサーチ

CrossMapping(クロスマッピング)

顧客理解のための切り口が見つかる新開発のデータ可視化手法
顧客を深く理解するためには、性別・年齢などの属性をはじめ、様々なデータの中から、有効な切り口・分析軸を見つけ出すことが必要です。CrossMappingは数値データや自由回答データ、CRMデータなどを総合的に分析し、顧客理解につながる切り口・軸を先入観なく探すことが出来る、独自に開発したデータの可視化手法です。
こんな要望に応えます!
  • 自社の顧客理解を深めるには、どのような軸で分けて分析すると良いか知りたい。
  • 潜在顧客が商品やサービスの購入をどうやって判断するのか知り、施策立案に活かしたい。
活用方法
  • 調査で集めた定量データとテキストデータ、行動・購買履歴などから、深く知りたい層(ターゲット)を理解するための軸が見つかります。
  • 基礎的な属性だけでなく、価値観や利用シーン、利用環境などのデータも活用し、よりターゲットの実態に近い軸を探索できます。
  • 現在の顧客だけでなく、潜在顧客や離反顧客など非顧客層についてもデータ分析が可能です。
特長
  • ターゲットにはどのような特徴があるのか、複数の軸でマッピングすることで、多面的な理解が可能になります。
  • 自由回答に含まれる単語もマッピングできるので、ターゲットを理解する上でより有効な軸を探索できます。
活用シーン
  1. 自社のロイヤル層に対する思い込みを排除して、多様な切り口で理解したい。
  2. 購入する理由が何によるものなのかを理解し、広告のメッセージなどに反映させたい。
  3. 購入しない理由が何によるものなのかを理解し、障壁を取り除く施策に活かしたい。
その他の
分析手法
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