株式会社日経リサーチ

日経POS情報サービス

POSデータ分析サービス

日経POS情報サービスとは?

どの商品が「いつ、どこで、いくらで、いくつ販売されたのか」――。日経POS情報サービスは日経POSデータを分析し、企業のマーケティング戦略、営業戦略、商品開発に欠かせない最新の市場情報を提供します。意思決定に役立つデータ分析サービスです。

活用できる課題

  • 価格戦略の立案、商品開発などに役立つ価格情報や売れ筋動向が知りたい。
  • スーパーの売り場の「伸びる市場」「縮む市場」を横断的に俯瞰(ふかん)したい。

特長

  1. スーパーの売り場を基準にした独自の調査に基づき、食品・雑貨約2,000の分類を設定しています。
  2. 約265万アイテムの膨大かつ詳細な売り上げデータを時系列で蓄積・分析できます。
  3. 集計期間は月次、週次、日次の3タイプ。更新が早く、日次で最短2日前のデータが使えます。
  4. 1985年から30年以上の店舗別POSデータを蓄積。信頼性が高く、日本経済新聞などの掲載実績も豊富です。
  5. 市場のニーズや新商品の販売動向など役立つ情報がいち早くつかめます。

商品ラインナップ

テンプレートを選んで簡単にグラフ加工できるパッケージデータベースサービスです。お客様のニーズにあわせて2種類のうちからお選びいただけます。

日経テレコン・POS EYES

加工食品・家庭用品の販売ランキングや推移グラフを、マウスクリックによる簡単な操作だけでご利用いただけるサービスです。日経POSで管理している食品・雑貨全分類の情報を閲覧でき、データのダウンロードも可能です。

日経テレコン・POS Vision

ビジュアル化されたテンプレートを選んでエクセル帳票・グラフをダウンロードできるサービスです。従来手間となっていたデータの加工・整形が必要なく、営業資料や社内向けの分析資料にそのままご活用いただけます。
日経POS情報サービスに関する
ご相談や見積もりのご依頼がございましたら、お気軽にお問い合わせください
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