株式会社日経リサーチ

65カ国を超える長年の海外実績

海外も高品質、信頼性の高い調査結果をお届けします
 国ごとに消費者の嗜好や労働事情が異なるように、調査を進める環境も違います。調査票をつくる際も、言語はもとより文化や社会的な動向を踏まえて内容を構成する必要があります。
 最も重要なのは「クオリティーコントロール」。せっかくの調査もプロセスに不安が生じては課題の解決につながらないのではないでしょうか。日経リサーチは良質な現地パートナーを選び抜き、さらに当社独自のさまざまなクォリティーチェックを通しています。例えば、訪問面接調査ではインタビュアーのほかにスーパーバイザーが同行し、適切な調査ができているかを確認しています。
 これまでの調査実績は65カ国・地域を超えています。アジアや欧米をはじめ、中東やアフリカでも実績を積み上げています。
世界地図
外国人留学生のモニターネットワーク
 当社は現役の外国人留学生(大学生、大学院生)のモニターネットワークを構築しています。38カ国・地域の114人が登録しています。(2018年4月時点)
現地語調査票の確認(バックトランスレーション)だけでなく、 言語・文化・社会的な知見を生かして調査内容についての事前ヒアリングや製品テストなどでも活躍してもらっています。これにより、対象国・地域の社会状況や文化に適したより質の高い調査 を実施できます。
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