調査のお願いの仕方と質問内容について
日本経済新聞社と日経リサーチは全国の有権者の皆様を対象に、電話による世論調査を実施し、日本経済新聞で報道しています。お宅が調査の対象者に選ばれると、日経リサーチが電話をかけさせていただき調査へのご協力をお願いします。協力を了承していただくと、家族の中から1人だけ回答していただく方を決めさせていただき、 電話口でオペレーターが質問を読み上げます。
- 質問する内容は主に内閣・政党・政策などに対する賛否などです。
- 質問の数は十数個です。あらかじめ回答選択肢を用意しています。
- 調査にかかる時間は、個人差もありますが平均的に数分程度です。
調査の対象となる世帯は存在し得るすべての電話番号から無作為に選ぶ(RDD法;Random Digit Dialing )方法で実施します。突然お電話しますが、失礼のないように注意を払いますので、何卒ご理解のうえ調査へのご協力をお願いします。
このほか衆議院選挙、参議院選挙、知事選挙などがある時には、有権者の皆様の投票意向に関する世論調査を実施することがあります。
- 回答は「支持率○%」のような統計数字として紙面に報道されます。
- 回答者個人がどなたかはわかりません。
- 個別の回答値はそのまま報道されません。
- プライバシーには細心の注意を払っています。


