「衆院選序盤情勢調査」1月29日(木)付日本経済新聞1・3・4面に掲載

2月8日投開票の衆院選の序盤情勢を探ったところ、公示直後では自民党が選挙前の198議席から伸ばし、過半数の233議席に迫る勢いです。立憲民主党と公明党が結成した「中道改革連合」は公示前の167議席から減らす可能性があります。日本維新の会や国民民主党は振るっていません。小選挙区は半数以上が接戦になっています。
メディア掲載
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