サステナブルカレッジ
サステナブル経営を<知る>から<始める>までサポート!
サステナブル経営を自分ごと化し、実践する土台作りができるeラーニングです。
貴社の従業員向けだけでなく、サプライヤー向け研修にも活用いただけます。
- サステナビリティ
- eラーニング
- 研修
- 教育
こんな課題に応えます
サステナブル経営の基礎を学ぶ機会を提供したい
知識習得だけでなく、サステナブル経営の<実践>につなげたい
サプライヤー向けの研修に活用したい
企業規模に関わらず、サステナブル経営を基礎から学ぶことができます。
サステナブル経営に着手する最初の一歩を後押しするとともに、
サプライヤー向けの研修に活用することでサプライチェーン全体での理解を促進します。
サービスの特徴
初歩的な知識の習得でサステナブル経営を自分ごと化
01- 企業がサステナブル経営を始める上でおさえるべき基本テーマ「サステナビリティ・マネジメント」「環境」「人権と労働」「公正な事業慣行」を網羅した構成
- 前提知識がなくても基礎から理解しやすいコンテンツ。
サステナブル経営は専門用語ばかりでわかりづらい、という悩みを解決 - 必要なコンテンツのみを選択して契約できるため、自社・サプライヤーの課題や目的に応じて効率よく学べる
基礎知識だけでなく、はじめに着手すべきことがわかる
02- 個人でできることではなく企業・組織の視点で、まず取り組むべき行動にフォーカス
- 実際の企業活動をイメージしやすい具体例を豊富に掲載
- サプライヤー向けの研修に使用することで、サプライチェーン全体のサステナビリティ経営の取組推進につながる
日本をリードする専門家・有識者が監修
03- 各テーマに精通した専門家・有識者が最新動向を踏まえた知見をもとにコンテンツを監修
- サステナブル調達調査を中心に、サステナブルサプライチェーンの重要性を世の中に広める「日経サステナブルリンク・プロジェクト」のアドバイザリーボードメンバーが監修を担当
アドバイザリーボード詳細はこちら
コンテンツ一覧
前提知識となる「サステナブル経営とは」に加え、サステナブル経営の実践に向けた基盤となる「サステナビリティ・マネジメント」「環境」「人権と労働」「公正な事業慣行」の各テーマについて、体系的に学べるコンテンツを提供しています。
2026年8月には、各テーマの基礎コンテンツをリリースしました。今後も、より実践的な取り組みにつながるコンテンツを順次追加していきます。
サービス提供価格
貴社のご活用方法に合わせて、2通りのプランをご用意しています。
A. アカウント管理型
日経サステナブルリンクとの併用により、特別価格でご利用いただけます。
日経サステナブルリンクの詳細はこちら
受講者ごとのアカウント管理により、受講状況をトラッキング。
対象者が確実に受講しているかを確認でき、社内教育の進捗管理にも活用いただけます。
受講期間は1か月間、1IDにつき1つのメールアドレスが必要です。
B. 買い切り型
自社の研修・教育用コンテンツとして、視聴期間の制限がなく、貴社のペースで継続的に学習可能。
従業員の入社・異動時の教育や、社内での継続的な学習機会の提供にも活用いただけます。
また、受講人数枠内であれば、従業員の増減に応じて柔軟にご利用いただけます。
※社外への提供、利用はできません
価格
![]()
B. 買い切り型
買い切り型では、研修対象者設定などのアカウント管理が不要となります。

サステナブルカレッジ(eラーニング)
資料ダウンロード
サービスについての詳細や研修コンテンツについて詳しくご紹介しています。サプライヤー向けの研修や自社のサステナブル経営に課題をお持ちの方は是非ご一読ください。
- どのような企業や受講者を対象としていますか
- これからサステナブル経営を推進していく中堅・中小企業(従業員数499人以下を想定)を主な対象としています。サステナブル推進や調達部門の実務担当者・部門責任者、またはバイヤー企業の従業員の皆様に最適です。専門用語を極力簡易な言葉に置き換えているため、初心者の方でも初歩的な知識をスムーズに習得できます。
- 研修はどのような形式で、受講にはどのくらい時間がかかりますか
- 短時間(約10分)の動画コンテンツを用いたeラーニング形式です。「導入クイズ」で関心を高め、「解説動画」で理解を深めた後、自社の現状をチェックする「アンケート」に答える構成となっています。
業務の合間でも負担なく、効率的に学習を進めることが可能です。
- 具体的にどのようなテーマ・内容を学ぶことができますか
- サステナブル経営の定義や必要性に加え、主要な3つのテーマである「環境(気候変動やサーキュラーエコノミーなど)」「人権と労働(ビジネスと人権の基礎、ハラスメント防止など)」「公正な事業慣行(企業倫理・コンプライアンスなど)」について学びます。バイヤー企業からの期待に応えるために、最初に着手すべき基礎知識を網羅しています。
- 契約プランついて教えてください
- 企業様のご利用方法に合わせて、2種類の契約プランをご用意しています。
「アカウント管理型」は、受講者ごとの受講履歴や受講状況を確認・管理できます。
「買い切り型」は、視聴期間に制限がなく、従業員の増減にも柔軟に対応できます。なお、受講状況のトラッキングはできません。
- 研修コンテンツの信頼性や品質はどのように担保されていますか
- 日経リサーチのアドバイザリーボードをはじめとした有識者が監修しています。専門的な内容をしっかりと扱いながらも、先生と生徒役の対話形式を採用するなど、現場担当者が「自分事化」して実務に落とし込めるよう工夫して設計されています。
その他の提供サービス
日経サステナブルリンク
サプライチェーンの持続可能性を可視化する評価・分析プラットフォームです
ビジネスと人権Check&Learning
企業活動で起こりうる人権侵害の事例をeラーニングで学びながら、人権に関する従業員の認識や共感度合いを評価し、貴社の「ビジネスと人権」の取り組みをサポートします
「日経SDGs経営調査」分析レポート
「SDGs戦略・経済価値」「社会価値」「環境価値」「ガバナンス」の視点で構成する「日経SDGs経営調査」のフレームをベースとしたサービスです
BtoBサステナビリティ施策評価サービス
貴社のサステナビリティ施策を評価し、適切なKPIの設定とビジネスへの活用方針を示します



