自社ブランドの現在地と優先課題は?
競合比でのポジションと評価水準を客観的に把握し、強み・弱みと優先課題を整理します。
- 使うデータ
- 主要評価指標(認知度、理解度など)
- 分かること
- 競争優位な領域と強化すべき領域
- つながる判断
- ブランドKGI・KPI、重点投資領域、経営層への説明・提言

日本経済新聞社グループの総合調査会社として
長年培った知見と実績をもとに、BtoB領域に特化した
ブランディングをサポートします
日経グループならではの国内最大級のビジネスパーソンプラットフォーム「日経IDリサーチサービス」を活用することで、自社のターゲット層にフィットした調査設計をご提案します。
Problem
実際は、こんな状態になっていませんか?
BtoBに特化したブランド調査は、専門的な知見と実績が必要不可欠
BtoBブランド評価とは
日経リサーチ独自の「日経IDリサーチサービス」と長年のブランド調査実績で、貴社のブランディングをサポートします
国内最大級のビジネスパーソンプラットフォーム「日経IDリサーチサービス」を活用し、自社に最適なビジネスターゲットにリーチ
創業55年以上の調査実績と、業種横断1000社のブランド価値データベースを保有
ビジネスターゲットからの認知・イメージを可視化し、自社と競合との比較を通じて、自社が選ばれる理由や弱みとなっている要素を明らかに
ブランディング施策として「どこを強化すべきか」「どのようなイメージを打ち出すべきか」を導き出す
自社ブランドの現在地と優先課題は?
競合比でのポジションと評価水準を客観的に把握し、強み・弱みと優先課題を整理します。
「自社のありたい姿」に近づくため、何をKPIにすべきか?
目指すべき企業像と現在評価を比較し、追うべきイメージ・評価指標と強化接点を整理します。
社名認知は一定あり、何の会社か理解されるにはどうしたらよいのか?
全体および属性別に認知・事業理解・接点・企業イメージの現状を分析、理解につながるドライバーを明らかにします。
決裁者・投資家など、特定層からどう評価されているのか?
ステークホルダー別に評価を比較し、強化すべき対象と課題領域を特定します。
分析イメージ

競合比較による立ち位置可視化
競合比で、現状のブランドイメージを把握。訴求したいイメージのポジションを可視化

ブランディング施策の強化ポイントを特定
ビジネスターゲットが接している情報源と自社とのタッチポイントとの差異から、どのような媒体でイメージ強化を打ち出すのが有益かを分析、提言

競合比で、ビジネスターゲットから見た自社課題を特定
ビジネスターゲットからの自社認知度を確認し、現状のビジネス領域拡大に向けての課題を抽出する

ビジネスターゲットの選定時の重視点と競合比での自社課題を特定
ビジネスターゲットの製品・サービス選定時の重視点と各社への評価を組み合わせ、どのようなイメージとともに企業認知・理解を強化すべきかを特定する
導入プロセス
調査設計・調査票作成からデータ収集・レポートまで一気通貫でサポートします
STEP 01
まずはお気軽に当社にお問い合わせください。
STEP 02
調査実施が貴社の課題・目的に対する手段となり得るのか、調査の”検討段階”からサポートします。
STEP 03
ヒアリングを踏まえた、最適な調査設計の上、調査対象者、調査フレーム案、アウトプットイメージなどの具体的にご提案します。
STEP 04
(契約締結後)キックオフミーティング後に、具体的な調査設計、調査の実施、集計、分析を実施します。
STEP 05
目的・課題に合わせた分析結果からのインサイトをまとめ、ご提言いたします。
価格表
調査設計、調査票作成、調査実施、集計・分析、報告書作成まで一気通貫でサポートします。
※詳しい調査内容などはヒアリングによって決めていきます。まずはご相談ください
【参考価格①】<調査データ納品まで>
¥3,000,000~
【参考価格②】<調査データ納品+報告書まで>
¥4,000,000~
*上記は調査設計、調査票作成、調査実施、集計・分析、サマリー作成(2p程度)を含む価格です
*価格は対象条件、回収数、質問数、成果物などにより変わります。詳細は気軽にお問い合わせください
※価格は対象条件、回収数、質問数、成果物などにより変わります。詳細は気軽にお問い合わせください。
日本経済新聞社グループの総合調査会社として、
創業55年以上のブランド調査の知見と実績で、貴社の意思決定をデータ起点で支援

Q&A
A. 貴社競合ブランドを含めて調査することが可能です。貴社名を調査回答者に明示せずに意見を聴取するので、フラットな意見を確認することができます。
A. 日経ID会員は約6割の方が役職者(役員、部長、課長主任)が占めていますので、特定層に絞った調査も可能です。
A. 貴社の状況や目的をお知らせいただければ、測定すべき質問項目を提案します。その中から貴社のご要望や優先順位をうかがい、最終的な質問項目を決定します。
A. 調査実施時に、インタビュー調査の協力意向と承諾を取っておくことで、調査後に深掘りしたいターゲットを対象とした調査が可能です。
A. 貴社の目指す姿や条件などを共有いただくことで、調査結果を踏まえた貴社の今後の戦略の提言も可能です。内容やテーマにより、日経グループを中心とした有識者の意見を加味した提言も可能です。